こんばんは


まだまだ泣く日々が続いています。。。


そんな日々の中で、ノイに助けてもらい笑顔を作る時間があります

オトノイの大好きな木のおもちゃ
オットに新しく出したほうを持たせたので、小さい方しかないノイ

新しいのまだ?
って、顔で私を見てきます

ふふふ(´∀`)バレタ?
って会話を日に何度もしてます☆





子供達の送迎後、ノイがいなくて探してると
お布団から顔だけ出して「ここやで!」アピール


そして、睡魔に勝てずに眠りにつき始める

白目になりかけてる。。。。

最後は白目で寝てるよね(〃∇〃)カワユス




お外見学
オットの教えを受け継いで、しっかりお外を観察中のノイ


お耳がめくれてますよー!?

と、声をかけたら


お尻をブリーーーーンとしてきた(背伸びをしてます)

( ´艸`)ぶふふ
癒される~♡






いつもポチっとありがとうございます


子供たちも感じてる
ノイの変化
オットがいなくなってから
ノイがやたらと抱っこをせがむ(ねだる)ようになりました

息子ちゃんは、とくによく抱っこする姿を見かけるので
聞いてみました

そしたら、
息子ちゃん 「ノイは抱っこしてる時も、寂しそうな顔してるから
降ろして良いのか迷う」 そうです。

ノイも寂しさと戦ってる。。。。。(TωT)当然か。。。


皆が感じてます








ここからは私の思いだけを書いてます
(スルーしてください)

私は、母と姉にオットが亡くなった事を言いませんでした

正確には、
昨日まで母は知らず、姉は今だにブログを見ていなければ知らない
(オットが病気になったときからブログは見ない方がいいと言いました)

母は、昨日来た時にオットの様子を聞いてきたので
言いました
(母が言ってなければ今も姉は知らない)

ナゼ言わなかったかと言うと
オットの事を報告すると、気になり聞こうとするはずです
(アドバイスだとしても今は無理)
それを言うのが、今の私には耐えられないからです

今までも
自分の感情を家族(とくに母と姉)に言うのが嫌だったので
小さい頃から、私は何も言わない子と思ってたらしいです
(大きくなって言われました)


私は、
人が言いたくないことは聞かないし
言いたいときは自分から言ってくるだろう

と、いう考えかたです


母は
何でもかんでも聞こうとするし
自分の意見を押し付ける、実行しないと文句を言う
自分の思い通りに動いて欲しい

という性格です




すみません。愚痴が出てきてしまいましたが
このブログも
自分の好きに書けるブログであってそうじゃない(見てるかもしれないから)
なので
私の奥深くの気持ちは少ししか書けないけど
これだけは分かってほしい


今は、オットの事を聞かれるのは辛い
もう少し時間が必要で

「犬はお金がかかるから飼うの止めたら」
なんて言葉を聞きたくない

涙を流してくれるんですよ?悲しんではくれるんですよ

でも、絶対何か言ってくるんです

悲しみの中にいる私に。。。。。


今は耐えられない

だって、オットの”オ”の字を考えるだけで
知らないうちに涙が出てるのに

気を張ってないと泣いてるんだから、どこででも


今はまだ何も出来ない